New Relicの無料ティアには
何が含まれていますか?
New Relicとの比較
New RelicとDatadogのツール、価格、サポートを比較できます。比較はこちらからご確認ください。
エンジニアによる
New Relicの活用例
無料ティアを使用して、どのようにエンジニアリングチームがフルスタックを監視するか、動画でご紹介します
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New Relicをどのように活用していますか?
ソーシャルメディアでNew Relicをタグ付けして教えてください。
New Relicの無料ティアは
どのように使用できますか?
シンプルな価格で、単一のプラットフォームでフルスタックオブザーバビリティを実現
New Relic無料ティアに関するよくある質問
特別な条件はありません。エンジニアであれば誰でも、New Relicのインテリジェントオブザーバビリティプラットフォームを今すぐ無料でご利用いただけます。
予想外の費用もなく、クレジットカード登録も不要で、New Relicを無料でご利用いただけます。以下が含まれます。
- 毎月100GBまで無料で、あらゆるソースからデータを取り込めます。
- クエリを実行し、カスタムダッシュボードを作成および表示できる無制限のベーシックユーザー。
- フルプラットフォームユーザー1名が無料。New RelicプラットフォームのAPM、インフラストラクチャ監視、デジタル エクスペリエンス モニタリング、ログ、サーバーレス監視などの機能をご利用いただけます
これらの制限超えた場合、お客様のニーズに合わせてアップグレードが簡単に行えます。
月単位の従量課金オプションで、無料ティアの上限を超えてNew Relicをご利用いただけます。また、New Relic Computeでは、ご利用分だけをお支払いいただけます。クラウドサービスプロバイダーなどへのお支払いと同じような仕組みです。仕組みは次のとおりです。
- 新規アカウントは必ず無料ティアから始まります。無料ティアでは、データソースの追加、チームメンバーの招待、New Relicプラットフォームの利用が可能です
- 無料制限を超えると、クレジットカードを追加するように求められ、各月の無料制限を超えて使用した分のみが請求されます。
- New Relicの利用範囲を組織全体に拡大したい場合は、利用量に応じて料金が発生するNew Relic Computeをご利用いただけます。成長中の組織向けに、一部の割引をご用意しています
業界の他の使用量ベースの価格設定オプションとは異なり、New Relicは柔軟性の高い料金体系を採用しており、利用量の季節的な増減にも対応できます。月をまたいで繰り越せる年間コミットメントプールを採用することで、このような柔軟性を実現しています。月ごとのコミットメント額を設定し、未使用分が失効したり、超過料金が発生したりする方式ではありません。