金融業界を取り巻く業務環境やビジネスモデルが変化するなか、不測の事態が起きても重要な業務を継続するための能力、オペレーションレジリエンス(オペレジ)が注目されています。New Relic は、1/26に開催される「第6回 金融イノベーションフォーラム」に協賛・登壇し、オペレジ実現に向けたオブザーバビリティの活用についてお話しさせていただきます。ぜひご視聴ください。
 

イベント概要

  • 第6回 金融イノベーションフォーラム
  • 日時:1月26日(金)
  • 開催形態:オンライン配信
  • 主催:JBpress /  Japan Innovation Review
  • 受講料:無料・事前登録(1/25 15時まで)
  • 詳細・登録:イベント登録サイトから

 

New Relic 講演情報

オブザーバビリティで実現する金融システムのオペレーショナルレジリエンス

  • 日時:1月26日(金) 10: 05 - 10 :25

金融業務を有事の際にも最低限の水準で顧客に提供できる能力、“オペレーショナルレジリエンス”が昨今注目されています。

当講演では、システム状態をアプリケーションからインフラまで一元的にリアルタイムで把握し分析できるオブザーバビリティという技術を解説しつつ、オペレーショナルレジリエンス実現にいかにして寄与できるかをお話しします。

講演者

  • New Relic株式会社 技術統括コンサルティング部  担当部長  会澤 康二 


詳細・ご登録はこちら