New Relic の日本法人にはどんな技術職があるのでしょうか?というお問い合わせを最近よくいただきます。

そこで New Relic で働くSolutions Consultant (技術営業) や Technical Support Engineer (テクニカルサポート)、Customer Success Manager (カスタマーサクセス)の社員が New Relic に転職を決めた理由や、オブザーバビリティ市場の成長性について解説することにしました。 

外側からでは見えない部分ではありますが、New Relic は外資系のスタートアップでありながら、日本市場と日本法人に大きく権限移譲された組織作りが実現されています。英語能力もそこまで求められる世界ではありません。最近では大手 SI やクラウドベンダーからの参画が増えてきました。

急拡大するオブザーバビリティの市場で今までの経験を活かしつつ、ご自身のキャリアを New Relic でより大きく飛躍させられそうかどうか、一度ぜひ社員の声を聞いてみてください。

 

  • [20:00] New Relic の魅力と会社紹介
    • 七戸 駿 - 市場企画統括
  • [20:10]  AWS を飛び出て私が New Relic で実現したかったこと
    • 清水  毅 - Manager, Solutions Consulting
  • [20:23] テクニカルサポートの枠を飛び越えて
    • 伊藤 覚弘 - Senior Technical Support Engineer
  • [20:36] エンジニアとして技術を追求する
    • 東 卓弥 - Senior Customer Success Manager
  • [20:50]もう少しNew Relic について話を聞きたくなったら
    • 谷奥 恵美 - Talent Acquisition  (採用人事)

Event details:

日付

2022年6月1日(水)

Time

20:00 - 21:00

Location

Webinar

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Event speakers

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清水 毅

Manager, Solutions Consulting, New Relic

パッケージベンダーにてecommerceシステムのソフトウェアエンジニア、インフラエンジニアを経験後、DevOpsチームの立ち上げやSaaSビジネスのパフォーマンスやセキュリティに特化したチームの立ち上げに従事。その後、AWSにて1人目のSaaS専門ソリューションアーキテクトとして多くの日本企業のSaaS化、セキュリティ対策、SRE立ち上げを支援し、現職。特にインフラ、パフォーマンス、セキュリティという非機能要件の設計から運用を得意とする。

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伊藤 覚弘

Senior Technical Support Engineer, New Relic

OSSの運用監視ソフトウェアの日本におけるテクニカルサポート、テクニカルトレーニングの立ち上げを行い、VMwareベースのクラウドサービス開発、AWSテクニカルサポート、クラウドアーキテクトを経て現職。 テクニカルサポート、テクニカルトレーニング、運用コンサルを専門領域としてお客様の運用負荷軽減を目指す。得意分野は運用設計、クラウド設計、OSSソフトウェア。

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東 卓弥

Senior Customer Success Manager, New Relic

ERPパッケージベンダーにてSaaS製品を開発。SREも担当し運用自動化に励む。その後総合系コンサルティングファームに転職し、BtoCサービスの構築支援としてモバイルアプリを主としたサービスの開発リーダーを担当。 アーキテクチャの設計からCICD、バックエンド・フロントエンド開発という全領域の開発に加え、SREで経験した運用も踏まえたアプリケーションを中心としたパフォーマンス管理・チューニングを得意とする。 業務上経験が多いのはJava、Javascript。

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